【R18】スーパーギャル
【R18】スーパーギャル
皆さん、ご無沙汰しております。赤鈴でございます。
ちょいといいネタを仕入れたので書かせていただきます。
ここで1つ注意事項です!
今回の記事の内容にはアダルト的な表現が含まれております。
18歳未満のお子さまは回れ右をして、お帰りくださいませ。
あれは、ある夜の出来事でした―。
なんだかちょっとムラムラしちゃった私は夜の街へと繰り出したのです。
しかし、少し見ない間に値段が結構上がっていたことに驚いた俺は、どこか安くて、お手頃な店はないものか、とスマホを片手に店を探していたのです。
そして、俺がとある道をブラブラと宛てもなく歩いていた時、その店には出会ったのです・・・
無駄に派手なネオンには"スーパーギャル"の文字が。そして、店の前には70歳くらいのおじいさんが座っていました。
あ、怪しい・・・(´・ω・`)
値段の設定は他の店と比べると安く、たしかにお手頃ではありました。しかし、いかんせんハズレの雰囲気がプンプンする・・・
そこで俺は考えました。必死に考えました。なけなしの金を無駄にするわけにはいかないのです。
~脳内会議~
俺(脳内)「案外入ってみると良い店かもしれん・・・」
俺(脳内)「バカな!危険すぎる!!絶対にハズレだ!!」
俺(脳内)「でもさ、外観が汚い店が案外名店だったりするじゃん?だからさ、意外と当たりかもよ?」
俺(脳内)「危険な・・・賭けだな・・・」
俺(脳内)「逝って、みるか・・・!」
俺「チィーッス。いい子いますか?w」
おじいさん「いますよ」
俺「(財布ゴソゴソ)お願いします」
南無三ッ!!
???「こんばんわ~」
俺「!?」
???「いちご(推定年齢60~70歳)でぇ~す」
俺「(\(^o^)/オワタ)」
俺「(いちごというより、"腐ったいちご"じゃねぇか・・・。おじいさんの嘘つき!!)」
俺「(いやいや、待て待て。年齢を重ねている分、テクニックは凄いかもしれん。顔さえ見なければ・・・)」
いちごとかいうバケモノ「(軽い雑談の後)じゃあ始めるねぇ~」
~10分後~
俺「・・・」
~20分後~
俺「・・・」
~30分後~
俺「・・・」
いちごとかいうバケモノ「あれぇ~?おかしいなぁ~。最初は元気だったのにぃ~。ゴメンねぇ~::」
俺「大丈夫ッスよ。たぶん、調子が悪かっただけッスから」
俺「(なんで俺が変な気遣わなアカンねん・・・。あぁ、帰りたい・・・)」
後で話を聞いてみると、どうも俺の愚息が大きすぎてやりにくかったらしい。
彼女がいる人なんかは今頃彼女とイチャイチャやってんだろうなぁ・・・
なにやってんだ・・・俺は・・・(´・ω・`)<あぁ、死にたい
己の性欲だけを満たす為だけにお金を払ってしまうとは・・・俺もまだまだだな・・・
これはきっと神様が「お前はこんな店に行ってはイカン!!」と言っておられるに違いない。だから、きっと神様が敢えてこんなバケモノを俺の目の前に遣わしたのだ。
そう思い込むことにしました。
ある意味では"スーパーギャル"でしたけどね。
ただ、とんでもないスーパーギャルでしたけどね。えぇ。
まぁ6500円でネタを買ったと思えばいいか(白目)
こんな話がね。ありましたよ。
ちょいといいネタを仕入れたので書かせていただきます。
ここで1つ注意事項です!
今回の記事の内容にはアダルト的な表現が含まれております。
18歳未満のお子さまは回れ右をして、お帰りくださいませ。
あれは、ある夜の出来事でした―。
なんだかちょっとムラムラしちゃった私は夜の街へと繰り出したのです。
しかし、少し見ない間に値段が結構上がっていたことに驚いた俺は、どこか安くて、お手頃な店はないものか、とスマホを片手に店を探していたのです。
そして、俺がとある道をブラブラと宛てもなく歩いていた時、その店には出会ったのです・・・
無駄に派手なネオンには"スーパーギャル"の文字が。そして、店の前には70歳くらいのおじいさんが座っていました。
あ、怪しい・・・(´・ω・`)
値段の設定は他の店と比べると安く、たしかにお手頃ではありました。しかし、いかんせんハズレの雰囲気がプンプンする・・・
そこで俺は考えました。必死に考えました。なけなしの金を無駄にするわけにはいかないのです。
~脳内会議~
俺(脳内)「案外入ってみると良い店かもしれん・・・」
俺(脳内)「バカな!危険すぎる!!絶対にハズレだ!!」
俺(脳内)「でもさ、外観が汚い店が案外名店だったりするじゃん?だからさ、意外と当たりかもよ?」
俺(脳内)「危険な・・・賭けだな・・・」
俺(脳内)「逝って、みるか・・・!」
俺「チィーッス。いい子いますか?w」
おじいさん「いますよ」
俺「(財布ゴソゴソ)お願いします」
南無三ッ!!
???「こんばんわ~」
俺「!?」
???「いちご(推定年齢60~70歳)でぇ~す」
俺「(\(^o^)/オワタ)」
俺「(いちごというより、"腐ったいちご"じゃねぇか・・・。おじいさんの嘘つき!!)」
俺「(いやいや、待て待て。年齢を重ねている分、テクニックは凄いかもしれん。顔さえ見なければ・・・)」
いちごとかいうバケモノ「(軽い雑談の後)じゃあ始めるねぇ~」
~10分後~
俺「・・・」
~20分後~
俺「・・・」
~30分後~
俺「・・・」
いちごとかいうバケモノ「あれぇ~?おかしいなぁ~。最初は元気だったのにぃ~。ゴメンねぇ~::」
俺「大丈夫ッスよ。たぶん、調子が悪かっただけッスから」
俺「(なんで俺が変な気遣わなアカンねん・・・。あぁ、帰りたい・・・)」
後で話を聞いてみると、どうも俺の愚息が大きすぎてやりにくかったらしい。
彼女がいる人なんかは今頃彼女とイチャイチャやってんだろうなぁ・・・
なにやってんだ・・・俺は・・・(´・ω・`)<あぁ、死にたい
己の性欲だけを満たす為だけにお金を払ってしまうとは・・・俺もまだまだだな・・・
これはきっと神様が「お前はこんな店に行ってはイカン!!」と言っておられるに違いない。だから、きっと神様が敢えてこんなバケモノを俺の目の前に遣わしたのだ。
そう思い込むことにしました。
ある意味では"スーパーギャル"でしたけどね。
ただ、とんでもないスーパーギャルでしたけどね。えぇ。
まぁ6500円でネタを買ったと思えばいいか(白目)
こんな話がね。ありましたよ。
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