吃音な俺がブログとやらをやってみた

小説

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edit-notes16.png 2016.12.08.
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いつものパターン

小説やボイスドラマ、サウンドノベルゲームの脚本の執筆中によくあること。~パターン1~ワイ「う~む・・・ここから先の台詞が思いつかん・・・(´・ω・`)どうしたものか」ワイ「(寝転がって考えている)台詞・・・台詞・・・(´・ω・`)」数分後―ワイ「(´ω`)スヤァ…」数時間後―ワイ「( 'ω')ハッ もうこんな時間か!今日はもう寝よう!」~パターン2~YouTube「面白い動画ぎょうさんあるで!」ワイ「で、でも執筆が・・・」YouTube「少...

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創作 寝落ち 考え事 創作家 パターン あるある 小説 アイデア 寝転がる 寝る 
edit-notes16.png 2013.08.23.
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小説「壊れゆく者たち 第2夜」

太陽の暖かい陽射しが智子の部屋のカーテンを明るく照らし出す。智子の携帯のアラーム音が朝の静けさを打ち破り、騒々しく鳴り出した。ゆっくりと目蓋(まぶた)を開け、騒ぎ続ける携帯のアラーム音を黙らせた。再び、部屋が静寂に包まれる。数分ほど余韻に浸った後、ゆっくりと起き上がった。何かを捜すかのように、智子は辺りを見渡した。すると、部屋の中央にあるガラステーブルの上にB8ほどの大きさの白い紙が置いてあることに...

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小説 一次創作 オリジナル小説 自作小説 壊れゆく者たち 運命の第2夜 謎の新入社員 歓迎会 別荘という名の屋敷 そして悪夢へ 
edit-notes16.png 2013.06.13.
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小説「壊れゆく者たち 第1夜」

「智子、ランチ行こうよ」「うん、ちょっと待って」ある日の昼下がり、智子と恵子は持参の弁当を片手に近くの公園へと向かった。公園に到着するとベンチに腰かけ、昼食をとる。空は青く澄みきり、太陽はがむしゃらに光を地上へと降り注いでいた。季節は春、公園は桜で辺り一面ピンク色に染め上がっていた。「桜、綺麗だね」「うん、女二人で見るにはもったいないね」「たしかに」恵子は思わず苦笑いを浮かべる。「でも、智子には"...

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小説 一次創作 オリジナル小説 連続モノ 自作小説 第2話から本番 恋愛パート リア充爆発しろ! 死亡フラグ 無人島レストラン 

【報告有り】私の小説の原点

どうも!最近、暑すぎて汗がナイアガラの滝状態な赤鈴です。今日は本題へ入る前に、皆さんへご報告がございます。少し前に、Pixivで「2012年上半期オリジナル小説アワード!」というものが開催されていたのですが、たまたまそれを目にした私は何を思ったか・・・。私「俺も参加してみよっかなぁ(´・db・)ホジホジ」と思ってしまったわけで。そして参加してみたわけで。で、結果が出たわけで。「どうせランク外なんだろ。はいはい。残...

小説 原点  金子みすず 中学時代 詩集ノート  2012年上半期オリジナル小説アワード 結果発表 本格始動 

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2012.08.05. ichiran16.png小説

【報告有り】私の小説の原点

edit-notes16.png 2012.07.23.
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小説「無人島レストラン(後編)」

山本と神部の間に、永遠にも感じる沈黙が流れていた。最初に沈黙を破ったのは神部だった。「そういえば、彼が面白い事を言ってましたね。”お父さんを捜しているんだ”って。写真を見せてもらったら、知っている方でしたよ」「あんた、まさか高岡の親父の事を知っているのか!?」「えぇ。よく存じてますよ。だって私なんですから、その人を殺したのは」「なん・・だって!?」神部は淡々とした口調で語り始めた。「食材としては賞味期限ぎり...

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小説 短編 一次創作 オリジナル 後編 数年後 意外な結末 ホラー オカルト 殺人鬼の目 

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